ゴルフ上手くボールに当たらない!とお悩みではないですか。

上手く当たらない

上手くボールに当たらない理由は、スイング軌道が不安定では?


コースでは不安になります。
打ち急いで、ヘッドを意識して当てにいくスイングをします。


こうなれば
悪循環におちいってしまいますよね。


「ゴルフが楽しくない」
そうなる前に
「ヘッドなんて気にしない」そんなスイングを自宅で身につけませんか。


自己流であれ「正しいスイング動作」を知れば上達は早いです。


欠点を直すより、正しいスイングのクセをつける方が手っ取り早いですよ。


◆直径43cmの止まってるボールを正確に叩くには


初動から2秒弱で、止まっているボールを正確に叩かなければならないです。


世界の一流選手も、毎回同じショットを打つのは至難の業といわれます。


ナイスショットを放つためには

●正しいグリップ
●セットアップ・アドレス
 足の開き、体重配分、前傾角度、なぜ肩、方向
●テークバック
 低く長くは鉄則です。
●バックスイング
 上半身のねじり、正しいコック、腰高
●トップからの切り返し
 ダウンのタメ、腰の平行移動
●長いインパクトゾーンの形成
●左足に体重がのったフィニッシュ

これらの正しい動作があって、芯を食った当りになります。


ナイスショットを打てないのは

●グリップは適当にわしづかみしている。
●ボールの位置だけ合わせてあとは適当。
●アドレスから手でヒョイと持ち上げる。
●右足に体重がのりお尻が下がったトップ。
●トップからその場で腰を回している。
●身体が棒立ちのせいでフェースの先に当たる。等など

なぜ肩は、スイング中意識します。
(タイガーウッズのように)


腰の平行移動(バンプ)は、腰のスウェイとは違いますよ。
「その場で腰を回せ」悪魔のささやきなんです。


むずかしそうだな、、と思っていませんか?
しかし、
スイングの本質が解れば意外とシンプルなんです。


世界標準の理にかなったスイングを、自宅で身につけませんか。


まずは、正しい基本動作をおさらいしたい方へ↓


理にかなった欧米式の基本動作をチェック>>


◆理想のスイングを自宅でマスターするには


ゴルフ理論も色々、どれを求めるかは人それぞれです。


同じ学ぶなら、非力の年配者や女性でもヘッドが走る
スイングを身につけませんか。


欧米式スイングが自宅で身につく教本はご存じでしたか。


「教本の押し売りか」と思われたらサイトを閉じてくださいね。


冊子版とダウンロード版がありますが、決して高額ではないんですよ。
レッスンプロに教わるより経済的です。


教本どおりにまずは2週間、自宅で取り組んでみてください。


実際に体感しながら上達していくので楽しいですよ。


慣れてきたら練習場で実際にボールを打ってみてください。
今までとの球筋の違いに気づきます。


周りの人の視線を感じますよ。(経験談です)

芯を食った当りを実感できます。


この教本で学ぶのは、回転運動ではなく直線運動です。
ビキニラインで切替わる2軸スイング理論なんです。


ある程度慣れたら、ダフリがなくなります。


むしろ腰を回す意識では打てなくなります。
ダフリが怖いですから、、


左わきも締り、ヘッドアップもしません。
頭が残りすぎるのが欠点?かも


飛距離も格段に伸びるはずです。


ヘッド意識しなくても勝手にボールに当たってくれます。


コースでも自信もって振り抜けますよ。

小手先のスイングを練習するのは勿体ないです。


この教本では、パッティングやアプローチのコツや
ドローやフェードの打ち方も学べます。


根本にあるのは、正しいスイングの本質が理解できることです。


常にフェアウェイキープできれば、スコアも自然とついてきます。


スコア意識するより、
まずは正確なショットが打てるコツを知ることです。


上記の、なぜ肩、腰の平行移動の重要性も理解できます。


この教本がどんなものか、まとめています。
短期間で上達したい方、興味があれば覗いてみてください。↓


タイガーのスイングが自宅で身につく教本とは>>


欧米式スイング理論とは


欧米人と日本人のスイングの違いについて興味がある方に、
違いをわかりやすく解説しています。


こちらからどうぞ↓


ゴルフスイング 欧米式と日本式の根本的な違いは>>


自宅で練習するには重宝します


自宅に庭がある方は、ダフリ対策マットは有効です。


マットが小さいので、フルショットするのは勇気がいります。
ダフったらふっ飛んでいきますからね。


興味があればどんなものかサクッと目を通して見てください。↓


初心者が自宅で練習するなら!ダフリ対策マットは効果的>>